2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。 

2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto

読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年5月7日のテーマは「縄文から続くおしっこのマナー」恩田侑布子さんです。