TITLE:【Others】読売新聞 夕刊 「たしなみ」挿画
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年6月18日のテーマは「自衛のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年6月18日のテーマは「自衛のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年6月4日のテーマは「男女楽しみのマナー」恩田侑布子さんです。

2019年3月より全国7会場巡回で『不思議の国のアリス』展が開催されています。
会場は1章から3章までのカテゴリーに分けられ約200点の原画や資料でアリスの不思議な魅力を
多角的に紹介しています。是非会場にお出かけください。
展覧会詳細はこちらより http://www.alice2019-20.jp/

3章では山本容子の油彩、版画、立体の3作品が展示されています。

山本容子 Hop, Step, Hop, Step 油彩、キャンバス 2007年 80.8×261cm

山本容子 “It’s My Own Invention” ソフトグランド・エッチング、グワッシュ、紙 2010年 28×39.5cm

山本容子 Through the Looking-Glass, Bronze Mirror ミクスト・メディア 2010年 30×30×14cm
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年5月21日のテーマは「お粥のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年5月7日のテーマは「縄文から続くおしっこのマナー」恩田侑布子さんです。
和光で3回目の個展を開催しています。
ライフワークとして描き続けてきた芸術家のポートレートが会場に並んでいます。
4月27日のギャラリートークには大勢のお客様が会場にお見えになり盛況でした。
連休6日まで開催していますので銀座にお越しの節はお立ち寄りください。
2019年4月25日(木)-5月6日(月) 10:30~19:00(最終日は17:00まで)
和光 本館6階 和光ホール
東京都中央区銀座4丁目5-11 電話(03)3562-2111
https://www.wako.co.jp/exhibitions/610




2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年4月16日のテーマは「買い出しのマナー」星野博美さんです。
柔らかく繊細な描線と独特な色合いによる都会的で洗練された作風が魅力の銅版画家・山本容子さんによる和光で3回目の個展を開催いたします。
今展では、デビュー当時から現在までライフワークとして描き続けてきた数々のポートレートが会場に並びます。モデルとなるのは山本さんが興味関心のある芸術家ばかり。自身の本棚にある文学、アート、音楽、映画、演劇などさまざまな分野の蔵書からインスピレーションを得て独自のアプローチでその人物を表現しています。ひとりひとりの生き様が伝わってくるような肖像画の洒脱な世界をお楽しみください。
(和光案内状本文より)
2019年4月25日(木)-5月6日(月) 10:30~19:00(最終日は17:00まで)
和光 本館6階 和光ホール
東京都中央区銀座4丁目5-11 電話(03)3562-2111
https://www.wako.co.jp/exhibitions/610
◆4月27日(土)14:30〜【山本容子ギャラリートーク】

銀座のTHE GINZA SPECEで、山本容子個展ー時の記憶ーを開催中です。会場には380点余のシリーズ作品『わたしの時間旅行』がスパイラルに展示されています
アトリエを再現したコーナーもあり、実際に制作に使われた絵具や、ペンなど近くで見ることができます。
ぜひ皆さまお出かけください。
「山本容子展 -時の記憶-」
3月4日(月)~4月14日(日)まで開催中
11:00~19:00
会場:THE GINZA SPACE(入場無料)
〒104-0061 東京都中央区銀座5‐9‐15 B2F
お問い合わせ:TEL 03‐5537‐7825



撮影:荒木大甫
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
新年度2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。

©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年4月2日のテーマは「時の川をわたるマナー」恩田侑布子氏です。