TITLE:【Others】読売新聞 夕刊 「たしなみ」挿画
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2020年2月25日のテーマは「作文のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2020年2月25日のテーマは「作文のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2020年2月4日のテーマは「やんなっちゃうときのマナー」恩田侑布子さんです。
山本容子展『詩画集 プラテーロとわたし』刊行記念
-物語に出会いを求めて-
会期:2020年1月29日(水)~2月10日(月) 営業時間:10時〜20時(最終日は16:00閉場)
会場:丸善岡山シンフォニービル店 地下1階ギャラリー
岡山市北区表町1-5-1 TEL 086-233-4640
〈サイン会のお知らせ〉 2月9日(日) 14:00~15:00
※ギャラリーにて対象書籍をお買い上げのお客様先着80名様に
1月29日(水)より整理券をお渡しいたします。
今展ではキャンバスに銅版で刷った『プラテーロとわたし』の書籍原画全28点をご覧いただくとともに、新作版画、書籍になった版画、関連書籍、CD、グッズ等を販売いたします。 久しぶりの岡山での展覧会になります。是非お出かけくださいますようお待ち申し上げます。

展覧会DM
詩と音楽を包みこむ銅版画
刈谷政則 (編集者)
ノーベル文学賞を受賞したフアン・ラモン・ヒメネス(1881-1958)というスペインの詩人をご存知でしょうか。彼の代表作、ロバと詩人の感動的なエレジー『プラテーロとわたし』は世界中で愛されている散文詩集です。このすぐれた音楽性と豊かな色彩にあふれた作品には、イタリア生まれの作曲家カステルヌオーヴォ=テデスコが作曲したギターと朗読のための28曲があります。それが今回の企画の出発点でした。
メゾソプラノ歌手・波多野睦美さんの〈音楽に合わせた朗読〉にふさわしい斬新な日本語訳、そして、その世界を包みこむような山本容子さんの銅版画。容子さんは今回の仕事についてこう書いています――「大萩康司さんのギターの演奏と波多野睦美さんの朗読を聴きながら、銅版をオレンジ色の絵の具を塗布したキャンバスに刷った。オレンジ色のベースは、ヒメネスとプラテーロの素肌のあたたかさと、太陽があたためた大地の色、信頼関係の色。・・・・・・(詩人とロバが)時空を飛び越えた」。
こうして〈詩と音楽と絵〉が一体になった素晴らしい詩画集が生まれました。
新刊書籍
『プラテーロとわたし』
J. R. ヒメネス=作 波多野睦美=訳
山本容子の新作銅版画28点を収録
A5変型版上製120ページ
本体価格1,700円(税別)
理論社
詳細はこちらより

CD
『プラテーロとわたし』
マリオ・カステルヌオーヴォ=テデスコ
大萩康司(ギター)
波多野睦美(メゾソプラノ、朗読)
定価4,545円(税別)MARCO 001/2
MARCO CREATORS/キングインターナショナル
詳細はこちらより
丸善岡山シンフォニービル店 会場風景。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2020年1月21日のテーマは「運転のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2020年1月7日のテーマは「雲をはこぶマナー」恩田侑布子さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年12月17日のテーマは「昔話のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年12月3日のテーマは「神さまとふれあうマナー」恩田侑布子さんです。
NHK BSプレミアム 深読み音楽会「井上陽水 Love Songs シュールな愛の詩人」に名曲探偵として出演します。
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放送予定:2019年12月27日(水) 午後9:00~午後10:00
4K放送予定:2019年12月21日(土) 午後8:00~午後9:00
4K再放送予定:2019年12月28日(土) 午後6:00~午後7:00
4K再放送予定:2020年1月13日(月・祝) 午後1:30~午後2:30
【出演】安藤裕子, 高橋源一郎, 小室等, 山本容子, 朝吹真理子
【語り】桑子真帆
「デビュー50周年を迎えた井上陽水。300曲を超える作品からラブソングを選び出し、各界を代表する名曲探偵たちが深読みをする新しい音楽情報エンターテインメント番組」NHK番組表から。
長年の陽水ファン山本容子が今回は「リアルな陽水ファン」として4名の探偵と語ります。どのような深読みになるかお楽しみください。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年11月19日のテーマは「食欲の秋のマナー」星野博美さんです。
2012年4月から読売新聞夕刊の隔週火曜日に、現代の人間関係のありようや世相を考えるエッセーを集めた「たしなみ」のコーナーの挿画を制作しています。
2019年4月からの作者は星野博美さん(作家・写真家)、恩田侑布子さん(俳人)のお二人です。7年目に入った連載を引き続きお楽しみください。
©Yoko Yamamoto
読売新聞夕刊「たしなみ」挿画、2019年11月5日のテーマは「お墓参りのマナー」恩田侑布子さんです。